野かんぞう






毎年この季節になると土手で野かんぞうを取る。
あくがなく、無味無臭。
ゆでて酢味噌和えにしてみた。
野かんぞうを知らない知り合いが多く、今までに何人も一緒に摘みに行った。
土手が一面若草色になっているのでわかりやすい。
「キスゲ」という呼び名もあるようです。
by u831203
| 2008-03-29 00:03
| 料理
|
Comments(2)
あの土手にみんなでいったのは(みんなってだれや忘れた)
爽やかな、ほんの少し肌寒い日でした(肌寒いって私だけ?)
あれからもう2年…? ほんま?!
(エ”ッ~~~ もう2年? 早!)
なつかしいだす (だ、は、で、の間違い)
色んな思い出 ありがとう!
感傷に浸る(ナンデヤネン!)
ひとりボケとツッコミ で コメント してみました。
爽やかな、ほんの少し肌寒い日でした(肌寒いって私だけ?)
あれからもう2年…? ほんま?!
(エ”ッ~~~ もう2年? 早!)
なつかしいだす (だ、は、で、の間違い)
色んな思い出 ありがとう!
感傷に浸る(ナンデヤネン!)
ひとりボケとツッコミ で コメント してみました。
0
野草の取り方まで、個性が出るとは知りませんでした。
遊びから仕事のヒントになったり、仕事から遊びのヒントになったり。
私は勉強好きでなかったけど、お手伝いや山菜取りが今の私の知恵袋になっているような気がします。二人の子供は、一緒に山菜取りにも行ってくれませんが、祖母と歩いたように、孫が出来たら、せりのつみ方や食べ方なんか伝えて行きたいと今から思っています。
買ったものばかりでなく、自然と共存できることを伝えて行きたいな~
遊びから仕事のヒントになったり、仕事から遊びのヒントになったり。
私は勉強好きでなかったけど、お手伝いや山菜取りが今の私の知恵袋になっているような気がします。二人の子供は、一緒に山菜取りにも行ってくれませんが、祖母と歩いたように、孫が出来たら、せりのつみ方や食べ方なんか伝えて行きたいと今から思っています。
買ったものばかりでなく、自然と共存できることを伝えて行きたいな~

