京都南座顔見世へ行く



NABAさんからチケットをもらったので行かせてもらったのでありますこういうときに頼りになるのは主人で、歴史や歌舞伎、古典落語そのうんちくは私から見ると天才的。
主人にしてみれば「これが普通」と謙遜するが普通じゃない。行く道中、予習で「勧進帳」のことを教えてもらう。
だから、それは目がパッチリ開いて、面白かった。
松本幸四郎・松たかこのお父さん。

有名どころがずらり・・・
白塗りで分からない?(私だけかな)
日本の伝統文化に触れた一日でした。
by u831203
| 2007-12-15 07:05
| ブログ
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Comments(1)
うんちくをのたまうほどの知識はありません。常識程度です。京都の師走の伝統名物、吉例顔見世興行は東西歌舞伎の名優達の共演、松本幸四郎、坂田藤十郎、片岡仁左衛門、尾上菊五郎等の顔ぶれは迫力満点でした。めったに観られるものではありません。
貧乏人のいじましさでついお金の話になりますが、観劇料、一等席で24150円也、いただいたチケットは招待券でしたのでいくらの席か判りませんでしたがNさんに感謝々。
それにしても市営駐車場の料金は高すぎる、四時間余り停めて3250円、一日中とめても1500円んの民間駐車場があるのに。と、せこいことを言うようでは歌舞伎など観るガラじゃあありませんね。
貧乏人のいじましさでついお金の話になりますが、観劇料、一等席で24150円也、いただいたチケットは招待券でしたのでいくらの席か判りませんでしたがNさんに感謝々。
それにしても市営駐車場の料金は高すぎる、四時間余り停めて3250円、一日中とめても1500円んの民間駐車場があるのに。と、せこいことを言うようでは歌舞伎など観るガラじゃあありませんね。
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