「八十八の手をかけて」お米になると母が言う
↓主人は生まれて初めて稲刈りを体験しました。
コンバインが入る田んぼの5M程です。

村のオペレーターの
おじさんは75歳バリバリ

コンバインがいっぱいになると
名高達郎とよく間違えられる弟が待ち受けます。
一晩、乾燥機にかけた「もみ」
を脱穀し精米します。
白米とくず米と分かれて出てきます。
30,6kgちょうどに目分量するのは難しかった。

籾殻は、畑の肥やし。
子供の頃、卵が貴重品で
籾殻に入れてあったな~等と・・・
そんな思いにふけってる暇はない

やっと白米になったもちもちの
ミルキークイン
今年の甘さは格別な気がする!
記念に家に飾ってと、弟夫婦が持たせてくれた稲
54年11月生まれの娘を出産に帰ったときとは大違い。
時代の流れをつくづく感じ生産する人のお米に託す愛を感じた体験でした。
コンバインが入る田んぼの5M程です。

村のオペレーターの
おじさんは75歳バリバリ

コンバインがいっぱいになると
名高達郎とよく間違えられる弟が待ち受けます。

一晩、乾燥機にかけた「もみ」
を脱穀し精米します。
白米とくず米と分かれて出てきます。
30,6kgちょうどに目分量するのは難しかった。

籾殻は、畑の肥やし。
子供の頃、卵が貴重品で
籾殻に入れてあったな~等と・・・
そんな思いにふけってる暇はない

やっと白米になったもちもちのミルキークイン
今年の甘さは格別な気がする!
記念に家に飾ってと、弟夫婦が持たせてくれた稲
54年11月生まれの娘を出産に帰ったときとは大違い。
時代の流れをつくづく感じ生産する人のお米に託す愛を感じた体験でした。
by u831203
| 2007-10-04 18:03
| 自然
|
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