ののこめし
確か、何度かブログに登場してたはずだったと検索しました。
作り方は2007/8に載せてたみたいで再録です。
先日作ったのは、初めて具だけを先に炊いて混ぜてみました。
個人的には、生の具をご飯と一緒に炊きこんだ方が、具の香りがいいような気がします。
①洗ったお米(もち米と白米混ぜてもOK)
油抜きした油揚げ
②戻して刻んだ干ししいたけ、ささがきごぼう、人参、こんにゃく、鶏肉をきる
③①と②をまぜる
④油揚げの中に③を7~8割がた詰めて、つまようじで閉じる
⑤20年ほど使ってる圧力鍋では、やや浸るぐらいのだし汁(お好みで)で炊く
⑥できあがり
前に一度、母が作ったことがあり、思い出しながら作ってみたの
一つでも、お茶碗いっぱいぐらいのボリュームありますよ
作り方は2007/8に載せてたみたいで再録です。
先日作ったのは、初めて具だけを先に炊いて混ぜてみました。
個人的には、生の具をご飯と一緒に炊きこんだ方が、具の香りがいいような気がします。
①洗ったお米(もち米と白米混ぜてもOK)油抜きした油揚げ
②戻して刻んだ干ししいたけ、ささがきごぼう、人参、こんにゃく、鶏肉をきる
③①と②をまぜる
④油揚げの中に③を7~8割がた詰めて、つまようじで閉じる
⑤20年ほど使ってる圧力鍋では、やや浸るぐらいのだし汁(お好みで)で炊く
⑥できあがり前に一度、母が作ったことがあり、思い出しながら作ってみたの
一つでも、お茶碗いっぱいぐらいのボリュームありますよ
by u831203
| 2013-03-09 09:25
| 料理
|
Comments(6)
「ののこめし」鳥取県西部、弓浜半島の郷土料理
出来上がりの形が、防寒用の綿入れ(=ぬのこ)のふっくらした形に
似ている。 そこから、ぬのこめしとなり、それがなまって、ののこめし になったそうです。
どちらも 母のぬくもりを感じます。 おいしかったです!
出来上がりの形が、防寒用の綿入れ(=ぬのこ)のふっくらした形に
似ている。 そこから、ぬのこめしとなり、それがなまって、ののこめし になったそうです。
どちらも 母のぬくもりを感じます。 おいしかったです!
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美味しそうですね。毎日きちんとした食事をして偉いなーと思ってます。クリスマスローズ1月まえから咲いていて楽しませてくれます。秀子さん宅はいかが
ありがとう レパートリが増えます。
おすすめです、パパさんもおばあちゃんにもうけるように思います。
材料が身近にあるものなので作りやすいんです。

