コオリヤナギ

by u831203
| 2018-02-06 18:27
| 自然
|
Comments(12)
今は白っぽいワタがついて生花に美しい
間も無く芽が出て春はそこまでですね
柳から見る人生の一コマ私も重なります
間も無く芽が出て春はそこまでですね
柳から見る人生の一コマ私も重なります
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そっか、あれは柳行李だったのか。どこの家にもあったよね。今みつばちにあるのは竹の行李で一万円以上も、するのに若い人が欲しがります。
懐かしいよね~
懐かしいよね~
ヤナギゴオリ、その言葉自体も懐かしいですね。
昔、実家にもありましたが、この度の引越しの時にはありませんでした。
うろ覚えですが、ヤナギゴオリの中に小豆か大豆か入れて転がせば波の音?
じゃなかったですかね。
masaさんのヤナギゴオリがまだ置いてあるとは凄い。
その頃のmasaさんが見たかったなあ(笑)
昔、実家にもありましたが、この度の引越しの時にはありませんでした。
うろ覚えですが、ヤナギゴオリの中に小豆か大豆か入れて転がせば波の音?
じゃなかったですかね。
masaさんのヤナギゴオリがまだ置いてあるとは凄い。
その頃のmasaさんが見たかったなあ(笑)
柳行李に詰め込んだmasaさんの想い、偲ばれます。
光さんへ
仲間のネコヤナギに比べて花穂の大きさは半分くらいですが、ネコヤナギより少し早く穂をつけますね。
このコオリヤナギ(コリヤナギ)を家内が持って帰ってきたとき、柳行李の思い出話をしたのですが、まさかその話をアップするとは思ってもみませんでしたが、共感できる思い出もおありのようですね。
ありがとうございました。masa
仲間のネコヤナギに比べて花穂の大きさは半分くらいですが、ネコヤナギより少し早く穂をつけますね。
このコオリヤナギ(コリヤナギ)を家内が持って帰ってきたとき、柳行李の思い出話をしたのですが、まさかその話をアップするとは思ってもみませんでしたが、共感できる思い出もおありのようですね。
ありがとうございました。masa
ちゃちゃさんへ
「手鍋提げても・・」という言葉がありましたが、
なにもなくても鍋さえあれば飯は炊ける、それだけで所帯を持った時代を彷彿させるような、リヤカーでの引越しでしたか。
その頃は物が少なく、古い物を大切に使い尽くした時代でしたが、
今は断捨離が求められる時代、時代は変わりますね。
ありがとうございました。masa
「手鍋提げても・・」という言葉がありましたが、
なにもなくても鍋さえあれば飯は炊ける、それだけで所帯を持った時代を彷彿させるような、リヤカーでの引越しでしたか。
その頃は物が少なく、古い物を大切に使い尽くした時代でしたが、
今は断捨離が求められる時代、時代は変わりますね。
ありがとうございました。masa
模索さんへ
その柳行李はその時に新調したものではなく、たしか母が嫁に来たときに持ってきたものだったと記憶しています。
だからその時すでに古いものだったのですが、しっかりした造りだったですね。
竹の行李が1万円もしますか? ならばうちの行李も探し出して骨董屋に鑑定してもらおうかな。
いや、あれば家宝にします。
ありがとうございました。masa
その柳行李はその時に新調したものではなく、たしか母が嫁に来たときに持ってきたものだったと記憶しています。
だからその時すでに古いものだったのですが、しっかりした造りだったですね。
竹の行李が1万円もしますか? ならばうちの行李も探し出して骨董屋に鑑定してもらおうかな。
いや、あれば家宝にします。
ありがとうございました。masa
ゆうさんへ
そうですね。ラジオ放送で波の音の擬音に使っていたようですね。
青雲の志を柳行李に詰めて・・と言いたいところですが、
なんの志も考えも無く、ただ家を出て自分で銭を稼ぎたかっただけでしたね。
その頃のは、世間知らずの、ニキビ跡の消えやらぬ、田舎の芋兄ちゃんのような顔してたと思います。
今は少し脂が乗って、ポテトチップぐらいになっていますかね。
ありがとうございました。masa
そうですね。ラジオ放送で波の音の擬音に使っていたようですね。
青雲の志を柳行李に詰めて・・と言いたいところですが、
なんの志も考えも無く、ただ家を出て自分で銭を稼ぎたかっただけでしたね。
その頃のは、世間知らずの、ニキビ跡の消えやらぬ、田舎の芋兄ちゃんのような顔してたと思います。
今は少し脂が乗って、ポテトチップぐらいになっていますかね。
ありがとうございました。masa
けいこさんへ
この柳行李を提げて、夜行列車に乗って車窓をぼんやり見つめていた姿は、寅さん気取りだったと思いたいところですが、あの頃はまだ寅さんはいませんでしたね。
屋根裏の物置にまだあるかもしれませんので、いつか探してみようかと思っています。
あったら、がちゃ秀さんにアップしてもらいましょう。
ありがとうございました。masa
この柳行李を提げて、夜行列車に乗って車窓をぼんやり見つめていた姿は、寅さん気取りだったと思いたいところですが、あの頃はまだ寅さんはいませんでしたね。
屋根裏の物置にまだあるかもしれませんので、いつか探してみようかと思っています。
あったら、がちゃ秀さんにアップしてもらいましょう。
ありがとうございました。masa
Lynnさんへ
就職先では寮生活になるので、母が自分が嫁いだときに持ってきた柳行李に衣類や菓子などを入れて持たせてくれたのですが、
いま思えば母の思いがあったのかもしれません。
ですが、そんなことも考えずに、新しい都会生活にあこがれていただけでしたね。
懐かしくもあり、悔いもありです。
ありがとうございました。masa
就職先では寮生活になるので、母が自分が嫁いだときに持ってきた柳行李に衣類や菓子などを入れて持たせてくれたのですが、
いま思えば母の思いがあったのかもしれません。
ですが、そんなことも考えずに、新しい都会生活にあこがれていただけでしたね。
懐かしくもあり、悔いもありです。
ありがとうございました。masa

