らん太郎さんのブログから・・・
神様に特別に愛された ノア のように
周囲の人に影響力を持ちたいですか?
「あなたのようになりたい」なんて言われたら
何をおっしゃいますやら!
また、どうしてワタシ!?
とんでもない!私なんか大したモンじゃない・・・・・
なんて思いながらも、やっぱり嬉しくないですか?
父の日の礼拝で 『ノアの箱舟』からメッセージをいただきました。
ノアという人は、
イエス・キリストが来られるずっとずっと以前の時代の人。
この時代は、人々の心が悪に満たされていましたが
そんな中でノアは
いつも 神様との正しい関係を築くことに心を注ぎ
神様との対話を大切にし、神様からいただくことばに
忠実に生きた人でした。
ある日神様は、この悪に満ち汚れた世界を嫌って
すべてを水で流してしまおうと計画されました。
しかし、いつも神様に従順で正しい行動をし
神様を愛し畏れていたノアにだけは
このご計画を知らせ「箱舟を作って洪水から逃れなさい」と
おっしゃいました。
ノアは疑うことなく 神様がおっしゃるとおりの大きさの箱舟を
作り始めました。
長さ:152m 高さ:13m 幅:22m
(ちょっと調べたところ…
豪華客船クイーン・メアリー号の3分の2に匹敵する規模だそうです)
何十年もかけてこのような大きな舟を作った理由は
1つは、神様のおことばに従順に応答するため。
もう1つは、家族を守るため、でした。
『箱舟』とは実質的には 洪水から守られるための箱でしたが
心や魂を守る『救いの箱』であったのです。
父親であったノアのように
現代を生きる「父親」は、家族を守りぬくための
『救いの箱』『救いの枠』『救いの形』を
築きあげなければならないのです。
『救い』はどこにあるか?
{らん太郎のつぶやき}・・・心や魂が守られるための救いって
誰が聞いても正しいとわかることだ。
それは『信仰』・・・私たちを愛してくださる神様を信じること。
ノアは『信仰』に固く立って
とてつもない大きさの舟を組み上げて行きました。
{らん太郎のつぶやき}・・・どんなに馬鹿にする人がいても神様を
信じる心が何にも勝っていたノアの強さは、ノアの家族に対して
あるいはノアをしっかりと見ていた人々に対して
素晴らしい影響力を持っていたでしょう
父として、信仰者として。
木を組み立てるごとに、ノアの信仰もますます強く大きく
立て上げられて行ったでしょう。
信仰を作り上げるのは大変なことですが
父が家族のために 強く信仰を持ち、神様との交わり(礼拝)を
大切にしていれば、その家族は本当に幸せです
父だけでなく、母も。
礼拝の時を大切にすることは、家族の救いのために箱舟を作る
作業をしているのと同じことです。
親の信仰によって、家族は必ずその恩恵を受けるのです。
ノアの箱舟(信仰)が完全に築き上げられた時
神様はお知らせになった通りに大洪水を起こされました。
すべてが水に流されましたが
箱舟(信仰)に入った者たちは洪水から救われたのです
まず『自分』が、神様との正しい関係を築きましょう。
神様がご用意されることなら私はついて行きます、と
無条件に信じ 委ねきることができること。
良い関係、正しい関係が築かれた時に 神様は、
『信じて受け取り、従順に実行する人』を選び
『みことばを語って役割を委ねてくださる』のです。
神様がノアを特別に愛し、認め、特別な役割を与えたように。
{らん太郎のつぶやき}・・・ノアのような神様の“お気に入り”に
なれば、神様に用いていただけるんだぁ~
こんなに素晴らしい働きをしたノアでも
世のお父さんたちと同じように、ちょっぴり
だらしないところもあったのです。
《創世記 9章20節》
ノアはぶどう酒を飲んで酔い、天幕の中で裸になっていた。
この時、父の弱さを暴露し攻めた息子はその後祝福を受けず、
そんな父をゆるし、その姿を見ないようにして着物を掛けて
覆ってあげたふたりの息子は、子孫までも祝福されたと言われます。
どんなに攻めても、人は変わりません。
助け、ゆるし、愛していく中に、祝福があります
一所懸命 神様との正しい関係を築き
与えられた働きをしようとするお父さん(家族)を
どんなときにも祝福してあげましょう。
そうすれば、その働きはもっと豊かに広がっていきます。
神様は言われたことばを、必ず実行される方です。
そして、良いことだけを成される方です。
神様を愛して、信じて、正しい関係を築くことで
用いていただける器となり、
与えられたみことばに、従順に実行すれば
必ず益としてくださるのです
{らん太郎のつぶやき}・・・信じた人は、ほんっとに幸せですね
ノアのように愛し愛され、信じ、素直に受け取り、
行動していけるように、神様との正しい関係をつくって生きます
周囲の人に影響力を持ちたいですか?
「あなたのようになりたい」なんて言われたら
何をおっしゃいますやら!
また、どうしてワタシ!?
とんでもない!私なんか大したモンじゃない・・・・・
なんて思いながらも、やっぱり嬉しくないですか?
父の日の礼拝で 『ノアの箱舟』からメッセージをいただきました。
ノアという人は、
イエス・キリストが来られるずっとずっと以前の時代の人。
この時代は、人々の心が悪に満たされていましたが
そんな中でノアは
いつも 神様との正しい関係を築くことに心を注ぎ
神様との対話を大切にし、神様からいただくことばに
忠実に生きた人でした。
ある日神様は、この悪に満ち汚れた世界を嫌って
すべてを水で流してしまおうと計画されました。
しかし、いつも神様に従順で正しい行動をし
神様を愛し畏れていたノアにだけは
このご計画を知らせ「箱舟を作って洪水から逃れなさい」と
おっしゃいました。
ノアは疑うことなく 神様がおっしゃるとおりの大きさの箱舟を
作り始めました。
長さ:152m 高さ:13m 幅:22m
(ちょっと調べたところ…
豪華客船クイーン・メアリー号の3分の2に匹敵する規模だそうです)
何十年もかけてこのような大きな舟を作った理由は
1つは、神様のおことばに従順に応答するため。
もう1つは、家族を守るため、でした。
『箱舟』とは実質的には 洪水から守られるための箱でしたが
心や魂を守る『救いの箱』であったのです。
父親であったノアのように
現代を生きる「父親」は、家族を守りぬくための
『救いの箱』『救いの枠』『救いの形』を
築きあげなければならないのです。
『救い』はどこにあるか?
{らん太郎のつぶやき}・・・心や魂が守られるための救いって
誰が聞いても正しいとわかることだ。
それは『信仰』・・・私たちを愛してくださる神様を信じること。
ノアは『信仰』に固く立って
とてつもない大きさの舟を組み上げて行きました。
{らん太郎のつぶやき}・・・どんなに馬鹿にする人がいても神様を
信じる心が何にも勝っていたノアの強さは、ノアの家族に対して
あるいはノアをしっかりと見ていた人々に対して
素晴らしい影響力を持っていたでしょう
父として、信仰者として。
木を組み立てるごとに、ノアの信仰もますます強く大きく
立て上げられて行ったでしょう。
信仰を作り上げるのは大変なことですが
父が家族のために 強く信仰を持ち、神様との交わり(礼拝)を
大切にしていれば、その家族は本当に幸せです
父だけでなく、母も。
礼拝の時を大切にすることは、家族の救いのために箱舟を作る
作業をしているのと同じことです。
親の信仰によって、家族は必ずその恩恵を受けるのです。
ノアの箱舟(信仰)が完全に築き上げられた時
神様はお知らせになった通りに大洪水を起こされました。
すべてが水に流されましたが
箱舟(信仰)に入った者たちは洪水から救われたのです
まず『自分』が、神様との正しい関係を築きましょう。
神様がご用意されることなら私はついて行きます、と
無条件に信じ 委ねきることができること。
良い関係、正しい関係が築かれた時に 神様は、
『信じて受け取り、従順に実行する人』を選び
『みことばを語って役割を委ねてくださる』のです。
神様がノアを特別に愛し、認め、特別な役割を与えたように。
{らん太郎のつぶやき}・・・ノアのような神様の“お気に入り”に
なれば、神様に用いていただけるんだぁ~
こんなに素晴らしい働きをしたノアでも
世のお父さんたちと同じように、ちょっぴり
だらしないところもあったのです。
《創世記 9章20節》
ノアはぶどう酒を飲んで酔い、天幕の中で裸になっていた。
この時、父の弱さを暴露し攻めた息子はその後祝福を受けず、
そんな父をゆるし、その姿を見ないようにして着物を掛けて
覆ってあげたふたりの息子は、子孫までも祝福されたと言われます。
どんなに攻めても、人は変わりません。
助け、ゆるし、愛していく中に、祝福があります
一所懸命 神様との正しい関係を築き
与えられた働きをしようとするお父さん(家族)を
どんなときにも祝福してあげましょう。
そうすれば、その働きはもっと豊かに広がっていきます。
神様は言われたことばを、必ず実行される方です。
そして、良いことだけを成される方です。
神様を愛して、信じて、正しい関係を築くことで
用いていただける器となり、
与えられたみことばに、従順に実行すれば
必ず益としてくださるのです
{らん太郎のつぶやき}・・・信じた人は、ほんっとに幸せですね
ノアのように愛し愛され、信じ、素直に受け取り、
行動していけるように、神様との正しい関係をつくって生きます
by u831203
| 2010-06-22 21:24
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