小さなジャガイモで


昨日のジャガイモ堀でとれた小さなジャガイモ
今日は、レンジでチンして
油でいためて味噌、砂糖、みりんで味付け
仕上げにごまを振りました。
おいし~167.png
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畑に咲いてた大きなゆり
家の中に持ち帰っても、最後の一つの蕾まで
ぜ~んぶ咲いて、香りも花も楽しませてもらいます。
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畑のアスター
花の色が違えば、茎の色も違います。
何とも言えない深い紫色、長持ちする花です。
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by u831203 | 2017-06-19 20:09 | 料理 | Comments(6)
Commented by asahinahikari at 2017-06-19 20:32
こんばんは
母の菩提寺は芋大明神が祀られています
ジャガイモの事を山梨ではせいだんぼうと言っております
人の名前から来ているのですけれど〜その人を祀っています
そのせいだんぼう煮〜秀子さんの作られたじゃがいもの煮方そのままです
私も子芋で作りますが山梨の叔母のせいだんぼう煮には足元にも及ばないのです〜お写真を見て叔母の煮たものを食べたくなりました
masaさんじゃがいもの他にも画材のお花もお持ち帰りでいつまでも忘れませんね〜いつもながら見事ですね
Commented by hiromama2015 at 2017-06-19 21:43
昔 福岡のチョット高めの居酒屋さんで
小さなジャガイモが手に入る季節だけ
こんなジャガイモの煮つけを出していました。
もう めっちゃ 美味しかったのです。
写真を見て思い出しました。
秀子さん お料理 お上手ですねぇ~
Commented by myurinm at 2017-06-20 06:38
おはようございます。
小さなジャガイモを買ったのですが、皮をどうやって剥こうかと
考え中です。何も知らずに困ります。
百合、綺麗ですね。
ちょうど、我が家もこの色と同じ百合が咲いています(*^-^*)
Commented by U831203 at 2017-06-20 11:02 x
光さんへ
お母上様の菩提寺は上野原市の龍泉寺でしょうか。
昔、人々を飢饉から救うため、ジャガイモの栽培を奨励した中井清太夫の名前が「せいだんぼう」として後世に残っているのですね。
叔母上様のせいだんぼう煮、よだれが出そうです。
絵は、その季節の身近なものを画材にしていますので、代わり映えのしない絵ばかりですが、いつも見ていただき、励みになります。
 ありがとうございました。masa
Commented by U831203 at 2017-06-20 11:21 x
ちゃちゃさんへ
福岡も美味しいものがたくさんある所ですね。
とくに中洲はトップクラスの美食の町でしょう。高級なものは縁がありませんが、中洲の屋台へ一度行ってみたいと思っているのですが・・
私は料理は苦手で家内が作ってくれたものをただ黙々と食べているだけですが、たまに手抜きもしているようですが、色々と工夫しているようです。感謝しなければなりません。
 ありがとうございました。masa
Commented by U831203 at 2017-06-20 11:41 x
みゅリンさんへ
写真の小芋は皮付きのままだったと思います。食べておきながら、だったとはいい加減なものですが、これ、皮はむけないでしょう。
このユリはスカシユリだと思います。ユリも種類が多いですね。
カサブランカという大きな花のもありますね。おおきくてかさばるのに、カサバランカ、とはこれ如何に、ナンテ。
ユリは香りが少々きついですが、なかには穏やかな香りのものもあって、赤ちゃんの眠る籠のそばに一輪、ユリ籠ですね。
カナリアの歌が聞こえてきそうです。
 ありがとうございました。masa
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